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(でんしゃとっきゅう)
2001年製造開始。直流。
- 2001 あずさで運用開始
- 2002 かいじで運用開始
- 2019 中央本線の定期特急から離脱、後継はE353系
0番台
中央本線用。
500番台
房総地区用。
2000番台
0番台を改造、機器更新したもの。
2500番台
500番台を改造、機器更新したもの。
5000番台
0番台を改造、機器更新したもの。
5500番台
500番台を改造、機器更新したもの。
JR東日本の特急電車。交直両用。交流は50Hz/60Hz対応。
- 1997 フレッシュひたちで使用開始
- 2013 いなほで使用開始(1000番台)
- 2015 しらゆきで使用開始(1100番台)
0番台
全席普通車。基本7両、付属4両。
フレッシュひたちに使われていた。
2013年に1000、1100番台に改造され区分消滅。
1000番台
いなほ転用のため改造を施したもの。56両(7両×8)。
耐寒耐雪性能が向上している。車体色も変更されている。
グリーン車が新設された。
- 標準色
- 瑠璃色(U106) 2017/10登場
- ハマナス色(U107) 2017/12登場
2019年には1編成(U108)が波動用として常磐線に戻り、国鉄色に塗装変更された。
1100番台
しらゆき用。16両(4両×4)。
1000番台とほぼ同じ改造。
2M2Tの4両編成。
特急用電車。直流、交流50Hzに対応。
10両編成。
ひたち、ときわ等に使われる。
- 2012 臨時特急として運転開始
- 2012 スーパーひたち、フレッシュひたちで定期運用開始
- 2014 1編成増備
- 2019 2編成増備
- 2025/6 1編成を北東北等の夜行列車用に改造することを発表
1999年製造。JR東日本の特急電車。交流50Hz専用。
ベースはE653系。6両編成3本、18両製造。
- 2000 スーパーはつかり(盛岡-青森)として運転開始
- 2002 東北新幹線八戸開業、つがる(八戸-青森・弘前)で使用開始
- 2010 東北新幹線新青森開業により一時運用終了
- 2011 つがる(秋田-青森)として使用開始、4両編成となる
- クハE751
- モハE750-0 (2015年消滅)
- モハE750-100
- モハE751-0 (2015年消滅)
- モハE751-100
- クロハE750
(281けい)
JR西日本の特急車両。直流用。
- 1994 はるかで運転開始、5両編成
- 1995 6両編成となる
- 1995 付属編成(3両)追加
- 2020 付属編成が運用を外れる
- 2023 乗客増に伴い、付属編成復帰
(283けい)
JR西日本の特急車両。直流用。18両。
振り子式。振子角度は5度。
- 1996 スーパーくろしお(オーシャンアロー)として運転開始、基本6両
- 2012 列車名統一に伴い、くろしおとなる
(651けい)
1988年製造開始。交流50Hz・直流用特急電車。
- 1989 スーパーひたちとして運転開始
- 2013 常磐線から撤退
- 2023 運用終了
1000番台
0番台を区分変更したもの。
スワローあかぎ、あかぎ、草津で使用。
交流機器の一部は撤去。
- 2014 運転開始
- 2023 運転終了、後継はE257系
(681けい)
1992年製造開始。
683系との併結が可能。
- 1992 試作車が臨時雷鳥で運用
- 1995 スーパー雷鳥(サンダーバード)で運用開始
- 1997 北越急行はくたかで運用開始
- 2001 スーパー雷鳥廃止、サンダーバードに統一
- 2015 北越急行はくたか廃止、JR西日本に18両譲渡
- 2015 新幹線開業により在来線はくたか廃止、しらさぎに転用
2001年。
JR西日本、北越急行の特急用車両。
0番台
2001年。6両×6本、3両×6本。
2000番台
2002年。5両×12本。3両×9本。
しらさぎ、加越用。
2005年からはサンダーバード用編成もつくられた。3両×4本。
4000番台
2008年。9両×12本。
8000番台
2005年。9両。
北越急行が所有していた車両。
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