電車 > 電車特急
2001年製造開始。直流。
0番台
中央本線用。
500番台
房総地区用。
2000番台
0番台を改造、機器更新したもの。
2500番台
500番台を改造、機器更新したもの。
5000番台
0番台を改造、機器更新したもの。
5500番台
500番台を改造、機器更新したもの。
JR東日本の特急電車。交直両用。交流は50Hz/60Hz対応。
0番台
全席普通車。基本7両、付属4両。
フレッシュひたちに使われていた。
2013年に1000、1100番台に改造され区分消滅。
1000番台
いなほ転用のため改造を施したもの。56両(7両×8)。
耐寒耐雪性能が向上している。車体色も変更されている。
グリーン車が新設された。
2019年には1編成(U108)が波動用として常磐線に戻り、国鉄色に塗装変更された。
1100番台
しらゆき用。16両(4両×4)。
1000番台とほぼ同じ改造。
2M2Tの4両編成。
特急用電車。直流、交流50Hzに対応。 10両編成。 ひたち、ときわ等に使われる。
1999年製造。JR東日本の特急電車。交流50Hz専用。 ベースはE653系。6両編成3本、18両製造。
1988年製造開始。交流50Hz・直流用特急電車。
1000番台
0番台を区分変更したもの。
スワローあかぎ、あかぎ、草津で使用。
交流機器の一部は撤去。
1992年製造開始。
683系との併結が可能。
2001年。 JR西日本、北越急行の特急用車両。
0番台
2001年。6両×6本、3両×6本。
2000番台
2002年。5両×12本。3両×9本。
しらさぎ、加越用。
2005年からはサンダーバード用編成もつくられた。3両×4本。
4000番台
2008年。9両×12本。
8000番台
2005年。9両。
北越急行が所有していた車両。